夏前から”クランベリーファーム”にご来店いただくお客様の声が、少しづつ変わってきている。
クランベリーそのものの機能性(プロアントシアニジンやキナ酸)を期待いただいてが、オメガ3(α-リノレン酸)への関心である。
リノール酸の過剰摂取の弊害などの反動もあるが、α-リノレン酸がEPAやDHAに変換され、血液や脳への機能性が期待されている。魚の油と違って臭くない(もどり臭)というのも嬉しいという反応。
そして何よりα-リノレン酸、そのものの効果効能でしょう。
サンプルを依頼いただく方から「天然のα-リノレン酸は健康維持の為に大変に良いと思う」というコメントをいただき”α-リノレン酸”に対する関心が少しづつ高まっていると実感する。
アメリカでは(サプリはゆりかごから墓場まで)という言葉があり、例えばオメガ3の脳中枢神経分野で妊婦~子供~老人を対象に広く研究成果が出ていて、成人への期待もさることながら、こどものADHD(注意欠陥多動性障害)への活用も行われている。
たくさんの方に関心のを持っていただき、クランベリーシードオイルの自然の恵みを活用して欲しいと思う。
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