2007年10月2日火曜日

JANコードの申請

ボトル商品を他のネットショップに販売させていただく準備をしている。
商品にJANコードを付ける必要が生じ、青山一丁目の流通システム開発センターに行き、申請書を購入した。
番号をいただくのに、お金をお支払いする。
システムを使わせて頂くのだから当たり前だが、システムを作る人は賢いと思う。
場所の提供もシステムとすれば、検索エンジンなどもその良い例だ。
事業者(演者)は費用を払って、事業のツールとして活用できていれば、問題はないのだろうが、浪費していると感じる時もある。

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