川崎市の産業振興財団で弁理士の方にお会いし、商標の申請拒絶に対する意見書の指導をいただいた。
論拠を明確にできなければ意見書の形にはならないが、中々難しい証明である。代行では無いのでヒントをいただくだけである、当然。
新百合ケ丘に戻り待ち合わせて友人と会う。娘さんの卒業式を明日に控え、就職も旅行代理店に決まり上京してきたのである。
お茶を飲みながら、先ずはそれぞれの近況を話し、しばし歓談する。目指すところが近くなっていて、価値観が似てきているのに驚く。3時間に及ぶ楽しい時間であった。
何時のことになるのかわからないが再会を約束して駅で別れた。
0 件のコメント:
コメントを投稿