この2週間のハードワークで、朝の電車でクタクタになって眠ってしまった。久しぶりに全力投球です。あまり記憶が無いほど頑張っているかな。
今朝はWEBショップのパートナーと信頼しているMさんの事務所で今後のH/P更新の打ち合わせをしました。
起業以降はサイト製作というクリエイティブな仕事に精根尽きる毎日であったようです。
彼女曰く”機織る鶴”の心境で羽の一つ一つを抜いては消耗していたと聞いて、納得しました。そして彼女の事業転換を大いに祝福する気持ちになりました。
2008年4月26日土曜日
2008年4月23日水曜日
2008年4月17日木曜日
早朝に考える
この暫くは忙しい部分と停滞している部分が混在していて、どちらも時間に左右されることになる。
忙しい部分の内容は色々ながら一人でやっている仕事であり、全て取り仕切る必要があり、その為に時間がかかっている。停滞している部分はH/Pの更新作業でこれは複数の人の作業が必要なので、人の仕事待ちが多くなる。このことが一番忍耐がいる。
しかしながら、それは何かの事情で天が決めたタイミングだと思っている。世間を狭くする言動は戒めなければいけないと思う。
睡眠時間を犠牲にして仕事をしていると、つい年齢を忘れているので、これではいかんと思うのであるが。
忙しい部分の内容は色々ながら一人でやっている仕事であり、全て取り仕切る必要があり、その為に時間がかかっている。停滞している部分はH/Pの更新作業でこれは複数の人の作業が必要なので、人の仕事待ちが多くなる。このことが一番忍耐がいる。
しかしながら、それは何かの事情で天が決めたタイミングだと思っている。世間を狭くする言動は戒めなければいけないと思う。
睡眠時間を犠牲にして仕事をしていると、つい年齢を忘れているので、これではいかんと思うのであるが。
2008年4月12日土曜日
2008年4月6日日曜日
ギリシャへの思い

目が冴えている。
久しぶりの畑仕事のせいで腰が痛いこともあるが、金曜の夜にCBツアーでお会いしたSさんに誘われ、港南台タウンカフェでH大学のN先生や、そのお仲間の皆さんと歓談した”別府でのCB活動の夢”に興奮しているのだろう。
こうやってWEBショップの仕事も全て別府に向かう気持ちから発想したもの、この半年は故郷へUターン計画は少し先かなと感じていた、それが動き出す気配、まだ何となくである。
面白い、Sさんに不思議な雰囲気を感じた、その人の周りにいる人も面白い。会話を楽しんだ、気になる言葉が頭を駆け巡っている。まだチャンと整理がつかず収まっていないのが気持ちいい。
タウンカフェでギリシャのオリーブオイルを売っているSさんと話をした、アメリカマサチューセッツ州やオーストラリアノーザンテリトリー準州との関係は特別だが、ギリシャは人とのつながりを感じている国である。初めて海外出張した時、南アフリカのフルーツ缶詰会社パトマ社のフランガギスさんと出会った。ギリシャ移民である。そして今深いお付き合いをしているディーカス社のジョン・ディーカス会長もギリシャ移民である。2人とも永い付き合いを大事にする人である。
フランガギスさんは1コンテナを10年続けようと言った、その言葉は驚きで嬉しく大事にしてきた。ディーカス社長は初対面の時、クランベリーの仕事は少しずつ始めようと言った。だから信用した、ずっと信頼している。そんなことを思い出す機会にもなった。
夜が明けて朝日が射してきた。ミッションという名のオリーブを植えよう!
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